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OPPO RENO 10X ZOOMのカメラ機能とSnapDragon855が購入の決めてです。

OPPO RENO 10X ZOOMのカメラ機能とSnapDragon855が購入の決めてです。

いつも話しているのですが、スマートフォンは最先端のものを使用することに生きがいを感じています。

 

今回10月末に購入したのは、表題にあるとおりOPPO RENO 10X ZOOM(RENO:リノと呼びます)です。
今まで使っていたのは、OnePlus6というCPUだけでいえば、1世代前のものです。
しかし、何の不満も無く使用していたんですが、SnapDragonが845から855に変わったことで、触手が動いてしまいました。

oneplus6

 

性能(CPU)だけを考えれば他にも選択肢があったのですが、確実に日本で使えるというのが購入意欲を高めたのはいうべくもないですね。
他にも性能を考えれば、購入価格帯で選択することもできたんですが、oppoというメーカーに信頼があったいうことでしょうか。

 

2019年現在、同じ中国企業のHAWAIが政治的なトラブルで苦しい展開をしています。
でも、oppoは政治的には何の制約も無く、一企業として真面目に躍進しています。
今や世界第4位です。

 

今までoppoはミドルグレードのスマホを提供してきましたが、ここの来てoppo reno 10x zoomというハイスペックモデルを投入してきました。
私個人としては、台湾のASUSも視野に入れていたのですが、こちらにしました。

 

価格的にも違うのですが、メモリやストレージの違いで10,000円は、こちらがコストパフォーマンス的にいいと思ったんです。

 

写真で掲載しますね。

oppo reno 10x zoom
oppo reno 10x zoom
oppo reno 10x zoom

 

まだ数日しか使っていませんが、、スナドラ855の威力は凄いですね。
OnePlus6(snapdragon845)でももちろんストレスフリーでした。
S.D.855は凄いなと思います。チョウー快適です。(どれくらい凄いかはよくわかっていませんが:笑)

 

買い換えの大きな理由は、外部ストレージが使えるということでしょうか。
OnePlus6は内部ストレージだけでしたから、ちょっと不便でした。

 

もう一つは、このスマホの売りとしている「10X ZOOM」ですね。
ペリスコープというシステムで、潜望鏡のような形で距離をとって倍率を稼いでいます。
超広角からの倍率が10倍ということです(メインレンズからではありません)。

 

というわけで、3種類のレンズを搭載しています。
・超広角
・広角
・ズーム(広角端16mmから8.1倍までズームし、そこから10倍まではハイブリッドデジタルズーム(光学式とデジタル式ズームを合わせたもの)です。
デジタルズームは最大60倍まで使用できますが、ほとんど使うことは無いでしょう(手持ちで撮影は震えちゃって難しいですし、画質も荒いですから)。

 

このカメラが無ければ、購入にはならなかったと思います。
いままで撮影してきて、もう少し寄りたいなと思うのに寄れないもどかしさがあったからです。

 

 

このoppo reno 10x zoomはmicroSDが使用できるということに、安心感が大きいですね。
結構microSDも価格が高いので、とりあえず128GBで利用することにしました。
512GBまで利用できるのですが、そんな大きな容量までは必要がないですからね。

 

使い始めたOPPO RENO 10X ZOOMですが、これからもっと使いこなしていきたいと思います。
また、機会があればレビューしたいと思います。

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