デジタル生活を楽しもう

DOCOMOのGalaxy S8 Plusにしました。

SIMフリーの良さをズーと謳ってきたんですが、仕事上通話が多くなり、やむを得ずDOCOMOに返り咲き。

galaxy S8 Plus

galaxy S8 Plus

家族はSIMフリーで、Huawei P8 MaxとNexus6です。私も通話メインでなければSIMフリーで良かったのに・・・。
楽天の5分かけ放題を利用していたのですが、相手が気の使う人だったらかけ直すというのがためらわれたんです。
最近Y!mobileで1000円でかけ放題が出てきましたね。そちらにしたかったですが手遅れでした。
S8 plusのビュンビュン・サクサクが気に入っていますので、2年経ったら考えます。

 

閑話休題。
家族のスマホを紹介しますね。

nexus6

nexus6

これは家内のスマホ。中古で手に入れたのですが、6Pというモデルの前のモデルに当たります。

6Pは最初から念頭になく、モトローラ製の6一択でした。家内はLINEとカメラさえあれば事足りるので十分な性能です。
実は私の好みで購入したんです。6Pは中華製なので×。カナダ製のこちらに決めたんです。
OSのアップもandroid7.1.1にいち早く対応したし・・・(Galaxy S8+はまだ7.0)。

 

huawei P8 mav

huawei P8 mav

娘のスマホはは6.8インチでチョー大きいです。
基本的にバックに入れて、huawei talk band b2で対応しているそうです。(私も利用しています。イチイチかかってきたからといってスマホを取りにいかなくてすみまのすで・・・。)

 

さてさて、このページはGalaxy S8 Plusについて書くつもりなんですが、前置きというか余計なことを長々と書いてしまいました。
Galaxy S8 Plusは性能も高く、文句のつけようもないものです。

最新のsnapdargon835というハイスペックCPU(SOC)を搭載しているのでサクサクです。(もちろん妻や娘のスマホも、彼女らの使いかたに限ってはまったく問題はありません。)

 

今後はメニューに、このGlaxy S8 Plusをかかげたからにはドンドン使い勝手等や特徴を掲載していきたいと考えています。(何しろDocomoの2年縛りなので・・・:笑)

 

Spigenタフ・アーマーにストラップを付ける

最終的にタフ・アーマーに落ち着いた状況ですが、一つだけ何とかならないものかと考えていました。
表題のストラップの取り付けです。
以前はタフ・アーマーのTPUの穴を利用して付けたりしましたが・・・TPUが変形して止めたんです。

ストラップをTPUに・・・チョッと変形

 

しかし、ストラップが付いていないとなんだか不安が。落としても大丈夫だというけれど・・・。
そこで今回は思い切って、Spigenタフ・アーマーに穴を開けてみようと決断したんです。

 

分解してみました。

Spigenタフ・アーマーの分解写真。

ポリカーボネイトを内側から、小さなドライバーを熱して穴開けを開始。
若干大きさが違ってしまいました。
けれど、紐を通せばわからないからいいかな。

Spigenタフ・アーマーの分解写真。

棒状のヤスリで、バリを取って滑らかに・・・。
そして紐を通したところです。

Spigenタフ・アーマーの分解写真。

完成写真です。ねっ、穴の大きさなんてわからないでしょう。

Spigenタフ・アーマーの分解写真。

これで悩みも無くなり一安心です。
何度も言いますが、2年間大切に所持したいですからね(しつこい)。
綺麗だと次に高く売れるかも・・・(笑)

 

 

galaxy S8+の音量ボタンがカメラボタンになっているのを変更したい

カメラを起動すると、音量ボタンがシャッターボタンになるんですよねデフォルトでは。
カバーをSpigenタフ・アーマーに変更したことで、本体を構えると無意識に音量ボタンに触れてしますんです。

 

カメラボタンの変更


カメラボタンの変更


カメラボタンの変更

何とかボタンの役割を変更したいと思い、マニュアルを見たのですが見当たらないんですよ。

しかたなく、本体の設定やらカメラの設定を見ているとありました。
カメラの設定に、「音量キーの設定」という項目が見つかりました。

 

設定を元の音量キーに変えたんですが、このケースで画面のシャッターボタンは押しにくいんですよ。
なぜかというと、ややケースが重いために、音量ボタンより外側を持つと片手では支えるのに力がいります。
片手で構えると音量キーの部分が丁度いいんです。(これが困る原因です。)
ですから両手で構えるのが自然なんですが、そうすると画面のシャッターボタンか先ほど言った状態になるんです。

 

悩んだあげく、写真を撮るときは端末本体の音量ボタンより外側を持つことにしてもう片方も反対側で本体を持って、画面のシャッターボタンを使わないことにすれば何の問題も無いという考えに落ち着きました。

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